iOS・Android・Flutter・ストア申請

スマホアプリ開発

iOS・Androidアプリの開発から、ストア申請、リジェクト対応、リリース、運用まで一括でお任せいただけます。ネイティブとFlutterのどちらが合うかの判断から関わり、アプリと同時にAPIや管理画面も開発します。

こんな課題に対応します

  • iOSとAndroidのアプリを同時に出したい
  • アプリとAPI・管理画面をまとめて開発したい
  • ストア申請やリジェクト対応まで任せたい
  • 既存アプリの保守を引き継いでほしい

スマホアプリ開発の特長

  1. 01

    ネイティブとFlutterの両方に対応

    Swift・Kotlinによるネイティブ開発と、Flutterによるクロスプラットフォーム開発の両方に実績があります。求められる端末機能、開発費、保守体制から方式を決めます。

  2. 02

    アプリとサーバの同時開発

    Webシステムとアプリを一括で開発できます。マイナンバーカードによる本人確認、動画SNS、写真ストレージのように、サーバ側の設計がアプリの体験を左右する案件を担ってきました。

  3. 03

    部分的なご依頼にも対応

    PUSH通知だけ、課金だけ、Android版だけといった部分的なご依頼にも対応します。既存アプリのリファクタリングや保守の引き継ぎも行います。

Flutterとネイティブ開発の比較

Flutterとネイティブ開発の比較
比較項目Flutterネイティブ(Swift・Kotlin)
iOS・Androidの開発共通のコードで開発するOSごとに個別に開発する
開発速度両OSを同時に出しやすいOSごとに工数がかかる
端末機能の利用多くの機能に対応する最も制約が少ない
向いているケース一般的な業務アプリ・サービスアプリOSに強く依存する機能を使うアプリ、既存のネイティブ資産があるアプリ

対応範囲と費用

費用の目安
400〜1,200万円
Apple Developer Program、Google Play Consoleの契約料などは別途実費です。

対応範囲

  • iOS・Android開発
  • ハイブリッド化
  • ストアアカウント開設
  • Apple証明書の発行
  • ユーザー登録・ログイン
  • アプリ内課金
  • PUSH通知
  • カスタムURLスキーム
  • SNS連携
  • ストア審査申請

主な使用技術

  • Swift
  • Objective-C
  • Kotlin
  • Java
  • Flutter
  • Dart
  • Firebase
  • AWS

スマホアプリ開発の実績

スマホアプリ開発に関わる開発実績13件です。担当した範囲と使用技術を記載しています。

スマホアプリ開発の実績をもとに、進め方と概算費用をご提案します。

スマホアプリ開発について相談する

よくある質問

スマホアプリ開発について、よくいただくご質問です。

ネイティブアプリとFlutterのどちらが適していますか?

端末の機能を深く使う場合や、既存のネイティブ資産がある場合はネイティブが向いています。iOSとAndroidを同じ仕様で早く出したい場合はFlutterが向いています。ご要望を伺ったうえで、開発費と保守体制を含めてご提案します。

ストアの審査申請も任せられますか?

ストアアカウントの開設、証明書の発行、審査申請、リジェクト対応まで含めて対応します。

Webシステムとアプリを同時に開発できますか?

できます。API、管理画面、アプリを一括で開発するため、仕様の食い違いを抑えられます。

ご相談・お見積りは無料です

開発のご相談・お見積り

要件が決まっていない段階でもご相談いただけます。実現したいこと、予算、時期を伺い、進め方と概算費用をご提案します。相談と見積りは無料です。

  • 要件定義・仕様策定の段階から対応します
  • ヒアリングの時点で概算費用をお出しします
  • 本開発の前に、プロトタイプやモックアップでご確認いただけます
ご相談の領域任意・複数選択可

入力いただいた情報は、プライバシーポリシーに基づいて取り扱います。

送信前に確認画面が表示されます。